ED series Solution MAP

   Mail Archive   Network Forensic    
  DB Access Security

 
 Wise Audit(Agent)   Packet Black Hole    Chakra
 MaiGazer3(Capture)   Net Evidence    SQL Gaurdium(IBM)
 GUARDIANWALL(MTA)   NIKSUN(Net Detectr)    DB Safe
 HDE Mail Filter(MTA)    Impava
 Minosa Near Point(Agent)   Client Agent
 Mirapoint RazorSafe(Agent)   CAT6(Client Solution)    Piso
 MailBase(Agent)   Skysee / QAW /    IP Locks
 
 
 
   Data ArchiveProtection for information leakDB access monitoring
 
 
E-DetectiveE-DetectiveEDGS
 

設置場所をオフィスにすることができる

解析プロトコルが多い(180種類以上) 低価格
Web メールのアーカイブCMSとの組み合わせて多拠点の一元管理3層構造への対応可が可能
データexportによるメールデータの再利用低価格(戻りデータを取得しない)
Https/Skype/QQ 暗号化システムの解析mailやCIFSも取得できる
 
  
ED-LEMF
 
CMSDRMS
 
Manage for all ED/ED2S/EDGS/DRMSED/ED2S/EDGSのデータバックアップ
Manage for multi location and devices閲覧/検索機能は ED/EDGSと同じ
データの編集や/削除はできない
*ED2S=SSL/HTTPS解析システム
*FIT/EDDC=Off line Solution

HDDはZB( TBの10億倍)をサポート

 

 

 

 

 

 

 

ED 導入配置図(例)

 

 

トラフィックデータ量

 

アクセス数/日

 平均データ量

 データ量/日

 データ量/月

 データ量/年

 

 

KB

MB

22日   MB

GB

mail

50

100

5

110

1.3

WEB

100

30

3

66

0.8

IM

100

10

1

22

0.3

File

10

2000

20

440

5.3

sub without file

-

-

9

198

2.4

Total

-

-

29

638

7.7

 

 

 

 

 

 

 

 データ量/日

 データ量/月

 データ量/年

1TB HDDの保存期間

 back up方法

 

  GB

  GB

  GB

月間

 

50

0.5

10

119

100

HDD RAID

with File storage

1.5

32

383

31.3

HDD RAID

100

0.9

20

238

50

HDD RAID

 

2.9

64

766

15.6

HDD RAID

300

2.7

59

713

16.9

HDD RAID

 

8.7

191

2,297

5.2

DRMS

500

4.5

99

1,188

10.1

DRMS

 

14.5

319

3,828

3.1

DRMS

1000

9

198

2,376

5.1

DRMS

 

29

638

7,656

1.6

DRMS

 


 Data retention Management System

mail

DRMSは、EDと同等以上の検索機能、表示機能があります。
DRMSは複数のISOファイルをクロスに検索せることができます。
検索用DBにて、ファイルサーバをCD Readerで検索することに比べ高速検索が 可能です。

また、検索キーワード(複数を登録して)バッチ検索等が可能です。
DRMSを利用した場合であっても(現バージョンでは)以下の設定は必要です。

 

 

 Remote backup server 

Auto backup 

 

「システム設定」→「データバックアップ」→
「リモートサーバの設定」 

  「システム設定」→「データバックアップ」→
「自動バックアップ」

 

mail

バックアップの間隔を決める

(1日1回が最短の間隔)

どのようなプロトコルをバック

アップするのか?

 


 

 Backup by File server

mail

①外部のファイルサーバにbackup

Backup CD readerは、Diagnostic (検査)CDに入っています。
SOファイル(バックアアプファイル)のWindows base viewerです。

EDと同じ検索エンジンも持っ
ています。但し、複数のISOファイルのクロス検索はきません。

 

 

 リモートバックアップサーバの設定  

自動バックアップの設定

 

「システム設定」→「データバックアップ」→
「リモートサーバの設定」

「システム設定」→「データバックアップ」→
「自動バックアップ」

 

2

3

バックアップの間隔を決める (1日1回が最短の間隔)

どのようなプロトコルをバック アップするのか?

 


 

 

 Remote backup Schema

 

 

 

 

 

①ISOファイルをファイルをサーバにコピー転送 (officeにDRMSを設置した場合のコスト効果がある)
SOファイル(バックアアプファイル)のWindows base viewerです。

③Remote DRMS
BCPの観点 OfficeにFileserverを設置、Remote DRMSがお勧め

②ISOをテープドライブバックアップ (推奨しません)
リモートでのTapeドライブへのバックアップは速度が遅い。 
DATを使う場合にはFile serverとの組み合わせが必要
DRMSはテープバックアップソフトウエアサポートは致しません。 

 

 

DAT160 Spec   容量 : 160GB(1/2圧縮時)

転送:  49.3GB/時(1/2圧縮時)

Host I/F:   USB2/0 または SAS  (DATの機種に依存)